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導入事例

導入事例vol.3 株式会社弘前市薬剤師薬局
様

『業務効率向上は、さらなる飛躍を視野に入れるため』
プロフィール
薬局名 : 株式会社弘前市薬剤師薬局
HP : http://hiroyaku.net
設立年月 : 1984年(昭和59年)12月
主な処方元 : 独立行政法人国立病院機構弘前病院
代表取締役 : 櫻庭 十三夫
スタッフ : 薬剤師5名、事務員4名、
パート事務員1名
住所 : 弘前市冨田3丁目14-1
営業時間 : 8:30~17:30
定休日 : 土日祝日
※敬称略

導入の経緯

P-CUBEからP-CUBE i へ

長年ユニケ製品を活用させてもらっています。 2013年に12月に代理店さんからの提案もあり、P-CUBE i へバージョンアップしました。新機能と使い易さが導入の決め手になりました。

導入の成果

操作性の向上が、すぐに肌で感じられました

非常に書きやすくなりましたね。レイアウトも色使いも綺麗になり個人的には好みです。
処方比較画面から薬歴を見る事ができるので捌きが大変スムーズになりました。
また、処方比較画面は薬効順でも表示できるので、後発品などを見逃す事はありません。そしてEditor画面上でワンクリックで処方比較画面が表示できるのが良いです。
私どもでは、作業効率を上げるためにインタビューツリーをかなり使ってるのですが、スクリプト的な処理(自動処理)ができたらワンテンポ楽になるかなと思います。
インタビューツリーの項目に、カーソルを合わせると文章が画面表示されるのは、本当に便利な機能だと思いますよ。

今後の展望

患者さんとの対話時間内での薬歴記入

P-POS i になってからショートカットキーがだいぶ使いやすくなりました。マウス使用が減ったので時間短縮になりました。ただ、選択回数は逆に増えましたね。機能を増やしたからやむを得ないかもしれませが・・・。
やはり、今後としては在宅医療がウエイトをしめそうなので、業務効率をもっと上げないとと考えています。それにはできる限り、薬歴記入は患者さんとの対話時間内で完結し、在宅にかける時間配分を作るのが課題ですね。